マオリ語の情報が多い!マオリ語といえば?
一気に読めるおすすめ小説教えてください。
一気に読んでしまわないと眠れない!というような小説をさがしております。何かお薦めあったら教えてくださいませ。好きな作家は東野圭吾さん、綾辻行人さんで、催眠シリーズや、ミステリ大賞を受賞してるような作品も大好きでよく読んでいます。スプラッター系....
年末年始の休暇中にオススメの本、教えて下さい。
いつもお世話になっています。今月27日〜翌年1月4日まで、勤め先が年末年始休業になるので、この間に読書にいそしみたいと思っています。何かおすすめの本、ないでしょうか?ちなみに私が好きな作家さんは、<時代小説....
芸能一家
こんにちわ日本の芸能界にもハリウッドの芸能界にも芸能一家って多いですよね。昨日、アカデミー賞の授賞式でカーク・ダグラス、マイケル・ダグラス親子がプレゼンテーターをしているのを見て以前、日本アカデミーで佐藤浩市さんから三國連太郎さんにトロフィーを渡す場面を思い出し....
ちぢれ毛
私には中学3年の男の子がいますが、かなりのちぢれ毛で悩んでおります。小学生低学年くらいから強いクセが出て、以来毛の質までも変わってしまいました。遠戚に同じような髪質の方がいますので、遺伝ということになる....
小野先生ありがとうございます。 北海道水俣展では、大変、お世話になりました。 北海道新聞に先生が連載された、『自然からの伝言』今も、切抜きで大事にとっています。 ...
... それと北大大学院の教授小野有五氏(講演を以前聞き感動した方)の本が目に入り早速購入、ふとその横を見ると、まさかの木村拓哉カレンダーがありました。嬉しかったです!本当に。帰宅し小野氏の著「自然のメッセージを聞く」を読んでいました。感動します。 ...
... NPO SHINRAの藤崎達也さんや、北海道大学の小野有五さんも加わっているようです。 こちらが小野有五さんのウェブサイト。 http://wwwgeo.ees.hokudai.ac.jp/~ono/ 他にも、アイヌ・アート・プロジェクトの方々が加わっている模様。 ...
... 無料 ・資料代 500円 (申し込み不要) プログラム; 主催者挨拶 小野有五 (北大・大学院:環境科学研究院:北海道の森と川を語る ... (パネラー:上記 4名 +司会: 小野有五) 問い合わせ先:北海道の森と川を語る会・事務局 ...
... プログラム; ●はじめに サンルダムと天塩川流域委員会のかかえる問題 小野有五 (北大・大学院:環境科学研究院) ●講演 これからの川・治水を考える: 大熊 孝 (新潟大学教授・河川工学 ...
「遡及処罰の禁止」と、土人について
「遡及処罰の禁止」と、土人について日本語において、19世紀までの「土人」は「土民」と同義語であり、「その土地の人」、「土着人」という意味でした。広辞苑でも、大言海でも土人=土民というように説明しています。「土人」が土まみれの野蛮人、主に「南洋の土人」の意味で差別的に限定されて使われるようになったのは、「南洋の土人」の存在を一般の日本人が広く知るようになる20世紀に入ってからのことです。少なくとも19世紀までは土人=土民という言葉を使うことに問題はありませんでした。江戸時代のエッセイはもとより、明治時代の文章にも、「川に橋がないので土人(土民)は難儀している」とか「土民(土人)たちは弘法大師の遺徳を称えている」とか、別に差別的ではない文脈で、いくらでも出てきます。これらの文章に出てくる「土人」が差別語ならば、同義語たる「土民」も差別語ということになりますし、日本史の教科書に書いてある「土一揆=土民一揆」も差別的表現ということになるはずです。明治三十二年(1899年)に制定された北海道旧土人法は、アイヌ人に対して様々な点で差別的な法律ですが、制定されたのは十九世紀末ですから、「北海道に旧(もと)から土着していた人々」という意味で「土人」という言葉自体を用いることは、この時点では全く問題はなかったはずです。(ただし、法律の「内容」は大変差別的ですから、これは大いに批判されてしかるべき)最近、北海道大学の小野有五センセが北海道旧土人法を批判して「先住民を土人呼ばわりするこのような法律はケシカラン」と書いている論文を読みました。「先住民」も「土人=土民」も、英語ではNativeです。一部英語に置き換えると、「NativeをNative呼ばわりするこのような法律はケシカラン」とゆー事になると思います(笑)質問ですが、「先住民(Native)を土人(Native)呼ばわりするこのような法律はケシカラン」という批判は妥当でしょうか?法律の内容を批判するならばともかく、成立当時は使うことに問題の無かった日本語を批判することは、一種の遡及処罰に近いものがあると思いますが、これって法体系の観点で考えた場合、かなりヤバイ批判をしていることになりませんか(笑)?