マオリ語の情報が多い!マオリ語といえば?
一気に読めるおすすめ小説教えてください。
一気に読んでしまわないと眠れない!というような小説をさがしております。何かお薦めあったら教えてくださいませ。好きな作家は東野圭吾さん、綾辻行人さんで、催眠シリーズや、ミステリ大賞を受賞してるような作品も大好きでよく読んでいます。スプラッター系
年末年始の休暇中にオススメの本、教えて下さい。
いつもお世話になっています。今月27日〜翌年1月4日まで、勤め先が年末年始休業になるので、この間に読書にいそしみたいと思っています。何かおすすめの本、ないでしょうか?ちなみに私が好きな作家さんは、<時代小説
芸能一家
こんにちわ日本の芸能界にもハリウッドの芸能界にも芸能一家って多いですよね。昨日、アカデミー賞の授賞式でカーク・ダグラス、マイケル・ダグラス親子がプレゼンテーターをしているのを見て以前、日本アカデミーで佐藤浩市さんから三國連太郎さんにトロフィーを渡す場面を思
小江戸・川越方面へ一泊二日(夫婦電車の旅)
11月半ばから下旬にかけて、川越方面へ一泊二日で行く予定です。今年2月にも訪れた事があり、蔵の町造りを初め、菓子屋横丁/時の鐘/喜多院など一通り観光させて頂きました。とても風情のある川越の秋の景色
小野先生ありがとうございます。 北海道水俣展では、大変、お世話になりました。 北海道新聞に先生が連載された、『自然からの伝言』今も、切抜きで大事にとっています。 ...
... 結城幸司の活動にしても、例えば知床での先住民ツーリズム事業は和人である藤崎達也や小野有五との協力によって進められているし、結城とともにコシャマイン(中世アイヌの英雄)慰霊祭の運営を担っているのは ...
... NPO SHINRAの藤崎達也さんや、北海道大学の小野有五さんも加わっているようです。 こちらが小野有五さんのウェブサイト。 http://wwwgeo.ees.hokudai.ac.jp/~ono/ 他にも、アイヌ・アート・プロジェクトの方々が加わっている模様。 ...
... 小野有五(北海道大学・地球環境科学研究院) (2)2007年のドイツ・ハイリゲンダムサミットとNGOの活動 ・2008年G8サミットNGOフォーラム代表 星野昌子 ... 押谷一(酪農学園大学)、小野有五(北海道大学)、加藤知美(さっぽろ村コミュニティ工房) ...
... 【ツアーガイド】 結城幸司、石井ポンペ、早坂雅智、小野有五、 秋辺日出男ほか 【参加予定の海外先住民族】 マオリ、アボリジニ、サーミ、プエブロ、チェロキー、ハワイ先住民族、台湾原住民族ほか ●お申込み: 下記の申込み先まで ...
「遡及処罰の禁止」と、土人について
「遡及処罰の禁止」と、土人について日本語において、19世紀までの「土人」は「土民」と同義語であり、「その土地の人」、「土着人」という意味でした。広辞苑でも、大言海でも土人=土民というように説明しています。「土人」が土まみれの野蛮人、主に「南洋の土人」の意味で差別的に限定されて使われるようになったのは、「南洋の土人」の存在を一般の日本人が広く知るようになる20世紀に入ってからのことです。少なくとも19世紀までは土人=土民という言葉を使うことに問題はありませんでした。江戸時代のエッセイはもとより、明治時代の文章にも、「川に橋がないので土人(土民)は難儀している」とか「土民(土人)たちは弘法大師の遺徳を称えている」とか、別に差別的ではない文脈で、いくらでも出てきます。これらの文章に出てくる「土人」が差別語ならば、同義語たる「土民」も差別語ということになりますし、日本史の教科書に書いてある「土一揆=土民一揆」も差別的表現ということになるはずです。明治三十二年(1899年)に制定された北海道旧土人法は、アイヌ人に対して様々な点で差別的な法律ですが、制定されたのは十九世紀末ですから、「北海道に旧(もと)から土着していた人々」という意味で「土人」という言葉自体を用いることは、この時点では全く問題はなかったはずです。(ただし、法律の「内容」は大変差別的ですから、これは大いに批判されてしかるべき)最近、北海道大学の小野有五センセが北海道旧土人法を批判して「先住民を土人呼ばわりするこのような法律はケシカラン」と書いている論文を読みました。「先住民」も「土人=土民」も、英語ではNativeです。一部英語に置き換えると、「NativeをNative呼ばわりするこのような法律はケシカラン」とゆー事になると思います(笑)質問ですが、「先住民(Native)を土人(Native)呼ばわりするこのような法律はケシカラン」という批判は妥当でしょうか?法律の内容を批判するならばともかく、成立当時は使うことに問題の無かった日本語を批判することは、一種の遡及処罰に近いものがあると思いますが、これって法体系の観点で考えた場合、かなりヤバイ批判をしていることになりませんか(笑)?